■Q1
普通免許で運転できるんでしょうか?
■A1
もちろん全車、普通免許で運転できます。AT車ですので基本的に車の運転がお好きな方であれば「3,40分程度の運転で慣れました」とのご感想を頂いております。 ※ただし運転される方は21歳以上・免許取得から1年以上経っている方とさせて頂きます。
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■Q2
燃料はなんでしょうか? 燃費はどれ位でしょうか?
■A2
レギュラーガソリンです。燃費の方は車種にもよりますが、平均で下道5k前後。高速で7k前後の様です。ただし、運転される方のアクセルワーク、乗車人数、お荷物、水タンク等で変わってはきます。
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■Q3
車輌の扱い方、設備等の使用方法が不安ですが、大丈夫でしょうか?
■A3
はじめてのご利用の方々にもわかりやすく、丁寧にご説明させて頂きます。また、営業時間内であればお電話での対応、説明の方をさせて頂いておりますし、取り扱い操作マニュアルの方もお渡ししておりますのでご安心下さい。 ※多少の予備知識、準備等をされますとより楽しく感じる事ができると感想を頂いております。
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■Q4
自宅まで車を届けてほしいのですが。
■A4
ハイ。送迎サービスのご利用可能です。ご自宅ではない場所(ロケ現場・撮影現場等・ご希望の場所)でも有料でお届けします。ご相談下さい。
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■Q5
当日に必要なものは?
■A5
運転される方全員の運転免許証のコピー。現住所確認書類(携帯等)学生の方は学生証も、必ずご用意下さい。
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■Q6
車内のトイレ掃除の仕方は?面倒臭くありませんか?
■A6
各自利用者に清掃して頂きますが、全車カセット式になっておりますので非常に簡単です。清掃が面倒という方は緊急用とお考えになられれば、安心感が増すかと思われます。
※洗浄剤・消臭剤はご用意、セットしております。ご安心下さい。
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■Q7
小さい子供がいてましてチャイルドシートを付け替えるのが面倒で・・・。
■A7
チャイルドシート、後部座席のシートベルトは絶対に着用して下さい!また、ご持参されたチャイルドシートは必ずお客様ご自身が装着して下さい。また、装着不具合により生じた事故等については責任を負いかねますので必ず安全確認の方をお願い致します。
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■Q8
キャンピングカーの高速料金は高そうですが・・・。
■A8
普通車料金と同じです。し、ETCを全車搭載しておりますので高速等、深夜割引等でかなりのお得です。もちろん、ご自身のいつもお使いのETCカードがご利用できます。ご安心下さい。
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■Q9
車中泊等で特に必要なものは?
■A9
季節等にもよりますが、掛け布団、枕、ミニクッション、洗面道具等はあると便利ですし、寝袋を持参される方も。飲み水、ビニール袋、ティシュは必需品かと思われます。気分が悪くなる場合もありますんで、酔い止め、常備薬もお忘れなく。安心です。
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■Q10
運転する場合、特に気をつける点等は?
■A10
基本的に国産の大型ワンボックスカーと比較しても(ジルの場合)長さ約15cm。幅約20cmしか違いはありませんので心配は少ないと思います。ただ高さだけが約3mあるので、高架下、高さ制限に気をつけるのはもちろんですが、お店のひさし、はみ出している木の枝。忘れがちなのがコインパーキング場での料金箱の鉄のひさし。横風も受けやすいので充分注意して下さい。あとはワンボックス、トラック等を運転された経験があれば心配は御座いません。 ※レンタカーという意識をキャンピングカー(モーターホーム)に切り替えられたら良いかと思われます。
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■Q11
走行距離で料金が加算される様な事は・・・?
■A11
頂いておりません。ご安心下さい。
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■Q12
車への給水等はどうすれば?
■A12
ご出発前にご希望で満タンにして準備しております。。が、燃費が気になる、上り坂が登らない等であれば何リットルかおっしゃって下さい。ご準備致します。あとは、オートキャンプ場等。ガソリンスタンド等では給油の際、お願いしてみて下さい。
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■Q13
車内のお水は大丈夫でしょうか?
■A13
特に心配はありませんが、衛生上、飲み水、お料理等はミネラルウォーターをお薦めします。食器や手洗い、シャワー等はキャンピングカー(モーターホーム)の水道(清水タンク)の水。停車中は施設等の水道のお水をご利用した方が良いかと思われます。
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■Q14
暑さ、寒さは?
■A14
車種、走行中、停車中によっても違いはありますが、夏季はルーフエアコン(要外部電源で可能)・リアクーラー。冬季はFFヒーター(エンジン切っても可能)と装備されておりますので快適に過ごせるかと思われます。が、個人差もありますのである程度の時期的なご準備は個々必要かと思われます。
※ご希望の車輌により装備が異なります。おっしゃって下さい。
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■Q15
冷蔵庫はいつでも冷えてるんでしょうか?
■A15
ご家庭の冷蔵庫を想像される方も多いかと思われます。が、通常の場合等、問題はありませんが保冷と思われた方が万が一の時の為に良いかと思います。未開封の食材、ジュースやお飲み物でしたら、大丈夫ですが、食べ物、飲み物、お口に入れられるものは、別にクーラーボックスをご準備された方が良いかと思われます。
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■Q16
お料理等は?
■A16
キッチンですが軽食程度のお料理であれば問題はありません。(必ず換気扇をご使用下さい)が、ご家庭の様な火力を望まれない方が良いかと思われます。 ※匂い等がつくお料理等はご遠慮頂いております。後のお客様がいつまでも気持ちよくご利用頂く為にご協力をお願い致します。
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■Q17
シャワーは使えますか?
■A17
もちろんお使い下さい。ただ、給湯能力が低い為あまり実用的ではありません。サイト場等にはシャワールームがあるところやサービスエリア等、昨今、シャワー施設的なところが増えてきてる様です。使わない手はありません。コインランドリーの施設等も充実されてきているらしいです。
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■Q18
TVはいつでも見れますか?
■A18
地上デジタル放送に対応していますので電波状況によりますが、映りは良い方かと思われます。が、山奥の方に行けば難しいかもしれません。もちろん走行中も視聴可能です。
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■Q19
充電したいのですが、コンセントは使えるんでしょうか?
■A19
外部電源をつなげられる環境でしたら、要量にもよりますがほぼ大丈夫です。携帯等のごく少量でしたらインバーターからでも可能です。
※車輌に発電機搭載のタイプもございます。おっしゃって下さい。
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■Q20
バックでの運転が不安ですが・・・。
■A20
全車ナビゲーションシステムにバックモニターを連動させておりますので安心して下さい。ただ、やはり、ご面倒でも同乗者様に降りて頂いて確認、誘導が最も安全かと思われます。
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■Q21
行きはキャンピングカーで、帰りはフェリーで帰って来たいのですが、乗船とかできるんでしょうか?
■A21
もちろん乗船可能です。料金は航路等、フェリー会社によっても様々ですが、ほぼ車輌の全長で計算される様です。同じ目的地でも、どこから乗船するかで料金が変わってきますので、前もって各フェリー会社にお問い合わせてみてください。(お客様のなかにはこういった使い方をされる方が多いです。)
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■Q22
保険は?
■A22
キャンピングカー(モーターホーム)にはご契約時に、対人・対物無制限・車輌・搭乗者保険に加入しております。ご安心下さい。(保険代は頂いておりません。詳細は保険補償制度・PDFをご覧下さい。) ※自動車事故に起因しない破損(車内外の各設備の損傷・破損)については実費ご負担頂いております。くれぐれもご注意下さい。
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■Q23
以前、カーナビのガイダンスに従ったらとんでもない細い道に案内されて・・・。
■A23
キャンピングカーでもキャブコン(幅2mを超える車輌)の様なある程度サイズの大きい車輌の場合、ナビの誘導よりも
必ず、地元の案内標識を確認、目視され走行して下さい。詳細等はわかりませんがカーナビの指示する道路は3ナンバークラスの乗用車を基準に作られておるらしいです。
(万が一の場合に備え全車輌のナビには高さ・幅・長さを入力しておりますので安全の為、多少の遠回り、誤差が生じます。)
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■Q24
初めての利用で、キャンピングカー(RV)のマナー等、注意する事とかありますか?
■A24
うちのお客様には、一般の方々の迷惑となる様な行動は慎んで楽しまれておられるとご理解しておりますが、ごく一部の方々のキャンピングカー・マナーが昨今、思わしくないとお声を頂いております。良識を守られて楽しんでおられる多くの方々にもご迷惑が掛からぬ様、
最低限、以下の事をお守り頂く様お願い致します。
●道の駅や高速道路のSA・PA等は宿泊施設等では無いので休憩は必要最小限にとどめ、連泊・長期滞在は行なわない。
●道の駅やSA・PA等では例え、短時間であってもサイドオーニング(テント)を広げたり、テーブル、チェア等を持ち出してキャンプ行為を行なわない。
●公共駐車場から、電源・電気を盗まない(窃盗罪)のは当然ですが洗面所を利用して食材を調理したり炊飯、洗濯等は行なわない。
●移動中に発生した生活ゴミはゴミ箱があっても投棄しない。(基本的にはゴミは持ち帰りを心掛ける。)
●公共駐車場では、カセットトイレ、ポータブルトイレの処理及びその施設の水道設備を利用しての給水は極力控える。
●生活排水用のグレータンク処理もその場で垂れ流したりしない様、心掛ける。
●公共駐車場におけるジェネレーター(発電機)の使用は場所を充分に見極め、(騒音等)他の利用客が休憩している時や近所に民家がある場所では絶対使用しない。
●オフ会やクラブミーティング等で公共駐車場を使用する場合は占拠、誤解等されない様、社会人らしく慎重に行動する。
●トレーラーのみを公共の駐車場に放置し、ヘッドのみで遠出する行為はしない。
●道の駅や、高速道路のSA・PAにある車椅子マークの駐車場に、健常者のみが乗車してる場合は絶対に駐車をいない。
●アイドリングストップ(エンジンストップ)を心掛ける。
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■Q25
じゃぁ、どこに行って使用したり泊まれば良いのでしょうか?
■A25
一番良い、長期滞在が許可されている場所は、オートサイトキャンプ場ではないでしょうか。
別にキャンプをしなくても良いのです。料金はホテルや、旅館に比べ物にならない程安いですし、トイレの処理、ゴミの処理。
給水等の他、コインランドリー、AC電源の供給、セキュリティの確保。最近では、近くに温泉、遊園地の他、素泊まりでも楽しまれる方々が多い様です。
それも四季に関係なくです。お勧めです。(リンク集を参照されて下さい。)
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